50代女性電気店経営の場合

みんなで大家さんの評判が気になる方のために、かつて株や投資信託を行っていた50代女性(電気店経営者)の体験談を紹介していきます。

株・投資信託と比較したメリットとは

個人事業を営むKさんは、仕入れにかかる原価上昇の影響を受けた、収入の減少に不安を感じていたそうです。

そこで、副収入になればと始めたのが株と投資信託。当初は配当金と株主優待に満足していたとのことですが、経済が全体的に悪化するに従い、ある不安に悩まされることに。

それは、元本が下落するかもしれないという懸念があることでした。元本下落の不安が高まるほど、常に変動を気にかけなくてはならなくなり、Kさんにとってストレスになっていったのだそうです。

みんなで大家さんの誠実な姿勢が決め手

元本の変動がなく、安心してできる金融商品を求めインターネットで検索し、Kさんが発見したのが「みんなで大家さん」でした。

しかし、都市綜研インベストバンクという会社名を耳にしたのは初めて。最初は怪しいのではないかと思ったそうです。

そこで、一度自分自身で話を聞いてみようと問い合わせ、直接担当者から説明を受けることに。 みんなで大家さんの担当者の方は、無理やり商品の購入をせまることもなく、リスクまでしっかり説明してくれたので、とても誠意を感じたそうです。

現代は大手の企業や銀行であれば、絶対に安心という状況ではありません。実際に会って話を聞いた結果、みんなで大家さんを検討することに。

その後、様々な金融商品と比較した結果、みんなで大家さんの決め手となったのはやはり変動の不安がなく決まった分配金が入る点だったと語るKさん。今ではその安心感に、追加購入も検討しているんだとか。